手宮線会場
2ページ目は、運河会場と双璧をなす、もう一つのメイン会場である「手宮線会場」をご紹介します。
観光客がたくさん訪れてはいますが、どこか落ち着いた雰囲気で各種キャンドルを眺めることができました。
旧国鉄手宮線が、雪の壁とキャンドルの中を散策できる独特な世界観となっており、見る人を喜ばせていたように思えました。
写真をクリックすると拡大します。
(2018年2月16日 金曜日 撮影)
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ディスカッション
コメント一覧
私は今年初めて春の小樽に行って参りましたが
冬の小樽も良いですね(ˊo̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤ˋ)
素敵な写真ありがとうございます🎶
Namiさん、コメントありがとうございます。
「雪あかりの路」は今回、節目の20回ということで行ってきました。
実は冬の小樽は久々で、雪あかりの路は初めて行ったんですよ!
少しでもキレイに見えるように写真を撮ってみました。お褒めの言葉、ありがとうございます(^o^)