趣味のこと

2016年11月27日

「プロフィール」ページにはほんの箇条書き程度の紹介でしたが、このページでは私の趣味のことを詳細に書いてみました。

音楽鑑賞

主にポップス(シティーポップス・アーバンポップス)、ロック、R&B、フュージョンを中心に、色々なジャンルの音楽に触れています。

音は目に見えるわけではないので、時間と手間暇かけてできあがったこだわりのある音楽を特に好んでいます。

自分なりの感じ方ではありますが、歌や楽器の演奏がしっかり主張している曲を好きになる傾向があるみたいです。

ライブを見に行くときはボーカルやメインで演奏している方だけではなく、バックバンドの方たちも眺めるようにしています。

パソコン・iPhone・iPad miniのいずれかで音楽を聴くので、本体のスピーカーと独立したスピーカー、イヤホンを重宝しています。

時々、音楽のことについてブログに書いていることがあるので、私がどんな音楽を好んでいるのがより分かると思います。

好きなミュージシャン【邦楽】

  • 角松敏生
  • 山下達郎
  • SING LIKE TALKING
  • 古内東子
  • 竹内まりや
  • 小田和正
  • 土岐麻子
  • 露崎春女
  • 杏里
  • 大和田慧
  • 宇多田ヒカル
  • しゃかり

好きなミュージシャン【洋楽】

  • Bobby Caldwell
  • TOTO
  • Chaka Khan
  • Billy Joel
  • Christopher Cross
  • Chicago

好きなプレイヤー【フュージョン・ジャズ系も含む】

  • DIMENSION
  • Horace Silver
  • 松原正樹
  • 今剛
  • 塩谷哲
  • 小林信吾
  • 友成好宏
  • 森俊之
  • 浅野”ブッチャー”祥之
  • 佐橋佳幸
  • 松原秀樹
  • 江口信夫
  • 玉田豊夢
  • 沼澤尚
  • 村上”ポンタ”秀一
  • Steve Gadd
  • 青木智仁
  • 本田雅人
  • 数原晋
  • 田中倫明
  • 斉藤ノヴ
  • 梶原順
  • 鈴木英俊
  • 中村キタロー
  • 山内薫
  • 高水健司
  • 春名正治
  • 小池修
  • 中川英二郎
  • 難波弘之
  • 河野伸
  • 松本圭司
  • 小曽根真
  • 山木秀夫
  • 小笠原拓海
  • 伊藤広規
  • 柴田俊文
  • 宮里陽太
  • 石成正人
  • 鳥山雄司
  • 則竹裕之
  • 山本真央樹
  • 平陸
  • 金原千恵子
  • Jeff Kashiwa

ライブ観覧歴

今まで足を運んだライブを、ほんの一部ですが紹介します。

2012年より以前に足を運んだライブは、現在手元にあるツアーパンフレットやネット検索等で調査中です。

2013年

  • 2013年7月7日(日)
    • 「SAPPORO CITY JAZZ 2013 / 古内東子」(昼公演・札幌市)
  • 2013年12月23日(月・祝)
    • DIMENSION「Live Dimensional-2013 ~26~」(札幌・道新ホール)

2014年

  • 2014年5月8日(木)
    • SING LIKE TALKING「Amusement Pocket 25/50 ALTERNATE」
      (札幌・道新ホール)
  • 2014年6月28日(土)
    • 角松敏生「TOSHIKI KADOMATSU Performance 2014 “THE MOMENT”」
      (札幌市教育文化会館 大ホール)
  • 2014年7月20日(日)
    • 「SAPPORO CITY JAZZ 2016 / 古内東子」(昼公演・札幌市)
  • 2014年8月13日(水)
    • 山下達郎「Maniac Tour ~PERFORMANCE 2014~」(札幌・ニトリ文化ホール)
  • 2014年12月4日(木)
    • 竹内まりや「souvenir 2014」(札幌・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ)

2015年

  • 2015年5月15日(金)
    • SING LIKE TALKING「The Sonic Boom Tour 2015」(Zepp Sapporo)
  • 2015年7月19日(日)
    • 「SAPPORO CITY JAZZ 2015 / 古内東子」(昼公演・札幌市)
  • 2015年7月24日(金)
    • 佐藤竹善「第31回くしろ霧フェスティバル」(釧路市)
  • 2015年7月28日(火)
    • 「SAPPORO CITY JAZZ 2015 / 土岐麻子」(夜公演・札幌市)
  • 2015年11月2日(月)
    • 角松敏生「Performance SPECIAL LIVE TOUR 2015 秋の旅情サスペンス “お前と俺”」
      (札幌市教育文化会館 小ホール)
  • 2015年12月2日(水)
    • 山下達郎「PERFORMANCE 2015-2016」(札幌・ニトリ文化ホール)

2016年

  • 2016年7月11日(月)
    • 「SAPPORO CITY JAZZ 2016 / 大和田慧 Special guest 佐藤竹善」(札幌市)
  • 2016年7月22日(金)
    • Bobby Caldwell(札幌・わくわくホリデーホール)
  • 2016年12月4日(日)
    • DIMENSION「Live Dimensional-2016 ~29~」(札幌・cube garden)

2017年

  • 2017年5月16日(火)
    • 土岐麻子「TOKI ASAKO LIVE TOUR 2017 “POP UP PINK!”」(札幌cube garden)
  • 2017年6月9日(金)
    • 角松敏生「TOSHIKI KADOMATSU “SUMMER MEDICINE FOR YOU vol.3” ~SEA IS A LADY~」(札幌・わくわくホリデーホール)

 

モータースポーツのテレビ観戦

幼児期の頃から、モータースポーツのテレビ観戦を好んでいます。札幌でイベントがあったときには、会場まで連れて行ってもらったことを覚えています。

どのモータースポーツも、いつかは現地で本物のレースを見るのが夢の一つになっています。

国内外の4輪車レースを、テレビの地上波とBSの無料放送を録画して見ています。

2017年シーズン時点でテレビ観戦するモータースポーツ

  • Super GT
  • スーパーフォーミュラ
  • Formula E

F1

F1は1988年のレースからほとんどのレースをテレビで見ています。

現在は、2015年シーズン分をもってBSフジでの通常放送が終了したため、2016年シーズン以降は公式サイトの動画と総集編のBlu-rayを見るようにしています。

好きなF1チーム(コンストラクター)はマクラーレンです。イギリスを本拠地とする伝統あるチームで、エンジンサプライヤーがどこであっても好きです。

F1やマクラーレンを好きになったきっかけは、アイルトン・セナの存在が大きいです。

1994年、マクラーレンからウィリアムズに移籍して間もない3戦目のサンマリノGP(イタリア・イモラサーキット)で事故死したときは、小学生ながら目標を失うほどショックが大きかったことを今でも覚えています。

好きなF1ドライバーは、デビュー順ですと次のとおりになります。(左から右に並んでいます)

好きなF1ドライバー(現役・引退等も含む)

  • アイルトン・セナ
  • ゲルハルト・ベルガー
  • 中嶋悟
  • ジャン・アレジ
  • 片山右京
  • デーモン・ヒル
  • ミカ・ハッキネン
  • ルーベンス・バリチェロ
  • デビット・クルサード
  • ジャック・ヴィルヌーヴ
  • ジェンソン・バトン
  • 佐藤琢磨
  • ファン・パブロ・モントーヤ
  • キミ・ライコネン
  • フェルナンド・アロンソ
  • ニコ・ロズベルグ
  • ルイス・ハミルトン
  • ニコ・ヒュルケンベルグ
  • セバスチャン・ベッテル
  • 小林可夢偉
  • ダニエル・リカルド
  • バルテリ・ボッタス
  • ストフェル・バンドーン
  • フェリックス・ローゼンクビスト
  • ピエール・ガスリー

F1以外

F1以外であれば、スーパーGTやスーパーフォーミュラ(旧・フォーミュラニッポン)、フォーミュラEをテレビで見ています。

かつては、NHKのBSなどで見ることができたCART(チャンプカー)、現在のインディカー・シリーズも好きです。

スーパーGT・スーパーフォーミュラ

国内レースにも関心を持とうと幼少期の頃に思っていたらしく、数度テレビで見てしばらく見ていなかった時期が長かったです。

テレビ番組やネット検索等のめぐり合わせで、2012年シーズンから再び見るようになりました。テレビでレースを見ていない間にシリーズの変化があったことを、2012年シーズン以降に知ったことがほとんどです。

フォーミュラE

2014年から始まった新しく始まったモータースポーツです。名前が分かるドライバーやチーム関係者がいるので、テレビ観戦を早速始めています。

エンジンで走るF1とは違い、モーターで駆動しています。そのため、モーターの動作音とブレーキが鳴く音がより際立ちます。

今までのフォーミュラカーとは違った世界観に引き込まれています。レギュレーションの変更やマシン性能の向上が見込まれるので、今後を楽しみにしています。

インディカー(CART)

NHKのBSで放映されたうち、1997年から2002年までのレースを見ていました。

当時は、CART(Championship Auto Racing Teams)として行われていました。チャンプカーとインディカーの区別は、外観が似ていることもあり当時あまりできていませんでした。

インディアナポリスで行われる「インディ500」のような一大イベントのレースが現在でも継続されていることが何より嬉しく思っています。

興味を持ち続けている理由は、元F1ドライバーの佐藤琢磨が参戦していることや、CART時代から参戦を続けているドライバーがいること、今シーズンどうなっているのかな?と思えるためです。

国内の好きなサーキット

  • 鈴鹿サーキット(三重県)
  • スポーツランドSUGO(宮城県)
  • 富士スピードウェイ(静岡県)

海外の好きなサーキット

  • シルバーストーン(イギリス)
  • ドニントンパーク(イギリス)
  • ブランズハッチ(イギリス)
  • ホッケンハイムリンク(ドイツ)
  • ニュルブルクリンク(ドイツ)
  • モンテカルロ市街地コース(モナコ)
  • ポール・リカール(フランス)
  • スパ・フランコルシャン(ベルギー)
  • モンツァ(イタリア)
  • アルバート・パーク(オーストラリア)
  • アデレード市街地コース(オーストラリア)
  • ヘレス(スペイン)
  • カタロニア(スペイン)
  • レッドブル・リンク(オーストリア)
  • インディアナポリス(アメリカ)
  • サーキット・オブ・ジ・アメリカズ(アメリカ)
  • ロングビーチ市街地コース(アメリカ)
  • ラグナ・セカ(アメリカ)
  • ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット(カナダ)
  • エルマノス・ロドリゲス・サーキット(メキシコ)
  • インテルラゴス(ブラジル)
  • セパン(マレーシア)

 

写真撮影・お出かけと道内旅行

写真撮影・お出かけと道内旅行は、きっかけは別々でも今ではセットにしていることが多いです。

写真撮影について

高校の時からちょっとずつ写真を撮るのが好きになってきました。学校行事の記録のために撮影したのがきっかけです。

ごく最近撮影したものは時間があれば編集して、特に日取りの目安を決めずにブログにアップしている状態です。デジカメやiPhoneで数多くの写真を撮ったので、バックアップ作業を大切にしています。

2016年の春に、Adobe Photoshop CCとAdobe Photoshop Lightroom CC(現:Adobe Photoshop Lightroom Classic CC)を導入したので、両ソフトに慣れる一環として編集する時間を時々作っています。

Photoshop CCはじっくりと細かく編集するときに使い、Photoshop Lightroom Classic CCは一度に多くの写真を簡単に編集したいときに使っています。

フォトギャラリーのページにて、ブログ記事にアップした写真を公開しています。フォトギャラリーのページはこちらです。

お出かけと道内旅行について

お出かけと道内旅行については、特定の地域のお出かけか短期滞在になりがちですが、ゆったり休めて、地域の方々とふれあえる場所にいつも行くようになりました。

幼少期の頃から、札幌近郊のJRやバス、市営地下鉄の乗り方を覚えるようにしました。

まず、家から距離がある目的地に行く場合は、時刻表や路線図、地図を駆使して目的地を確認するところから始まりました。

次に、切符や整理券、回数券、バスカードの使い方、乗車料金の支払方法などを覚え、案内所などで目的地までのルートが分かる方に聞くなど、色々なことを体験して覚えようとしたのは良い思い出です。

こうした過去の経験を今に活かすべく、上記のことに加えてICカードの活用とインターネット検索も併用して、より楽しみを増やし、よりたくさんの情報から判断できる機会を増やしています。

また、各地域へ足を運ぶと時代の流れや変化が感じられる場所が増えてきたような気がします。

 

パソコン・スマートフォン・タブレットいじり

現在、当ブログは主にWindowsのノートパソコンを使って投稿しています。スマートフォンやタブレットでもブログの見栄えをチェックしています。

タブレットはiPad mini4、スマートフォンはiPhone 7を使っています。

パソコン

きっかけは、ワープロでした。文字を入力すると画面に文字が表示されることに感動したことを覚えています。小学校の「コンピュータクラブ」という放課後にあるクラブ活動では、BASICに夢中になったことを覚えています。

その後、国内メーカーのノートパソコンを皮切りに、OfficeソフトとAdobe Photoshop Elementsを重点的に使うなかで、自作パソコン(これまでに2台の自作経験あり)も使いました。時には、アルバイトで数日お借りして使っただけのノートパソコンもありました。

現在は、国産のノートパソコンを使っています。パソコンに関しては、Officeソフトと画像編集ができるスペックがあれば、おおむね満足できます。

スマートフォン

持ち始めた時期は、2014年の春ごろです。周りの方と比べるなら「遅いほう」の部類になります。どのスマホにするかは周りの方の様子や使い勝手を聞いて決めました。

iPhone5sのシルバーに始まり、現在はiPhone7のブラックに至っています。

タブレット

持ち始めた時期は、2016年の春頃です。スマホと同様、周りの方と比べるなら「遅いほう」の部類になります。現在、iPad mini4のゴールドを愛用しています。

パソコンの買い替えのタイミングで、タブレットをAppleのiPadにするか、MicrosoftのSurface Proにするか、とても悩みました。スマートフォンをiPhoneにしてから、おおよそ判断しやすくなったところがあります。

 

元気に前向きになれること

元気で前向きな人と一緒にいると、楽しいことが多いことを実感する事があるでしょう。私は「いつでも元気」というわけでないのですが、自分なりの対処法があれば、元気に前向きになれると思っています。

仕事でもプライベートでも使える!と想っているうちに、好きなことの一つになっています。私なりには、趣味の領域に入り始めています。

私なりに思う元気になるポイントは、想像を膨らませて集約してみる、周囲の助言や楽しそうな話に耳を傾けてみる、散歩程度に緩やかに体を動かしてみる、休んでおこうと思ったときにゆっくりすることです。

他にも、周りの人たちから伝播するものだったり、自ら体力とメンタルを鍛えたり、経験をして自信をつけたりすることで得られることもあります。

また、以下のこともポイントにして元気に前向きになれることを意識するようにしています。

リフレーミングをするようにしています

  • リフレーミングとは、ある捉え方をしているフレーム(枠組み)を外して、違うフレームで捉えてみることです。
  • 元気ではないとき、悩んでいるときに別の見方で捉えるようにして、もう一度活力を見出すようにしています。
  • いつでもどこでも、というわけではなく、できるときにできるだけ、というスタイルでリフレーミングをしています。

前を見て、斜め上5度を見る感覚を大切にしています

  • これも大切にしたいと思い、元気に前向きにしている方を参考にするようにしています。
  • ビジョンを掲げて動いている人って、目線がほんの少しだけ上を向いていたり、相手を意識したりしてお話をすることが多いような気がします。
  • 目線を向けるところを変えるだけでキラリとした人生になるかも、と想うようにしています。

(2017年12月17日 日曜日 更新)

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Posted by Taku